「データが消えた」「パソコンが動かない」
そんな不運にみまわれた時の3つのチェック
※注意 データが見れなくなった時、2,3回再起動することはあると思います。ただ、「もう一回再起動したら、なおるかも。」と何十回も再起動するのは、故障原因によってはデータの損傷を悪化させることがあります。まず、電源を OFF にすることをお薦めします。
3つのチェック その1
データが見れない!
| 「パソコンの画面には、何が表示されていますか?」画面の表示をチェックしましよう。 | ||
あなたのパソコンに表示されている画面に近い画像はありませんか? いずれにしてもデータを復旧には、設備と技術が必要とされますが、この画面を確認出来ていれば、データの復旧率は高くなります。 |
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3つのチェック その2
データが見れない!
| 「ハードディスクから、いつもと違う“ガタガタ”や“カツカツ”など変な音は聞こえませんか?」 | ||
| データが見れない原因は、『ハードディスク機器自体が壊れている場合』と『なかのデータプログラムが壊れている場合』と、『その両方が壊れている場合』があります。詳しくは、データが見れない訳のページへ データを記憶しているハードディスクという機械の中でも、データを記憶している円盤が回転し、データを読み出す磁気ヘッドがぶつかっている場合などは、“カチカチ”“カツンカツン”“ギーギー”と、音がします。 |
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この場合は、再起動をすることで、ディスクに傷をつけることがあります。 どのぐらいで復旧できるのかの、診断をしていますので、まずはご連絡ください。 |
![]() きちきち、がっちんがっちんと、色々な音のパターンがありますが、不具合が起きていなければ、このような音はしません。 |
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3つのチェック その3
データが見れない!
| 「忘れないうちに、復旧が必要な“ファイル名”や“フォルダ名”を書いておこう。」 | ||
復旧が必要なデータの中味と、フォルダの構成を、忘れないようメモしておきましょう。 プログラム復旧技術者が、復旧作業をするさいに、内部でデータが壊れていて、部分的にしか読み取れないこともあり、その時に復旧の手がかりになるのは、お客様が覚えている“ファイル名”“フォルダーの構成”や、“ファイルの拡張子”です。 なおしたいフォルダーや、データにどんな名前をつけているか?どんな管理をしていたか?を忘れないうちに、書き残しておきましょう。 |
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3つのチェック その4
さらに!すべて自社内にて対応
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「1フロアでお問い合わせから復旧まで対応」
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セキュリティの問題や、運送中の振動による症状悪化を防ぐため、一番はじめのお電話での診断から、最終のご納品までを全て1フロアで対応させて頂きます。 ※ 情報セキュリティにおいてはこのたび、世界標準レベルのお墨付きを頂きました。詳しくはコチラ。 |
【1】データ復旧アドバイザーがお電話で診断させて頂きます。
外部カスタマーセンターへ外注することはありません。![]() |
初めてのお問い合わせでの、電話診断 |
| まずはじめにお電話で、簡単な診断をした上で「復旧にかかる概算の費用と期間」をお伝えしております。 その際、対応させて頂きますデータ復旧アドバイザーも、外部のカスタマーセンターなどに転送されるのではなく、自社内の1フロアの一角にて対応させて頂いております。 |
【2】機器分解、動作確認は、組立分解技術員が全て対応致します。
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お預かりした機器を、組立分解 |
| お客様からお預かりしたハードディスクやパソコンの解体、組立も自社内の1フロアの一角にて対応させて頂いております。 お預かりした機器は、データの復旧確率と、セキュリティの問題もあり、別の住所へ輸送転送したり、外部の業者や海外へ搬送したりということは、いっさいしておりません。 |
【3】初期診断も、実際に知識のある技術員が診断致します。
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初期診断 |
| お預かりしたハードディスクは、ハードディスクの各パーツを担当している技術員が、それぞれの部位を診断をしていきます。 全く知識のないものが診断をさせて頂くのではなく、実際に復旧作業を行う技術員が、1パーツ1パーツ毎診断をさせて頂きます。 |
【4】クリーンルーム内で全て作業。
難しい作業も、外注せず自社内の1フロア内で対応します。![]() |
難易度の高いクリーンルームでの復旧作業 |
| ハードディスク自体をオーバーホールしたり、ハードディスク内部のヘッドを交換したりと、通常の空間では行えない作業の場合、自社内の1フロアの一角に設置されている、クリーンルーム内で復旧作業を行います。 情報漏洩の問題や、輸送中の振動による症状の悪化を防ぐため、外部の業者へ依頼したり、海外のデータ復旧会社へ輸送し、復旧作業を委託したりなどはいっさい行っておりません。 |
【5】ハードディスクの部品も全て自社1フロア内部品室にて管理
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ハードディスク部品 |
| ハードディスクの復旧に必要な部品は、部品室内に保管されております。 ここには、 ・各メーカー ・年代別 ・モデル名別 にハードディスクがわかれており、お客様の機器に復旧依頼が入ったとき、すぐに復旧作業へ入れるよう、準備しております。 |
【6】RAID機器、サーバー機器はチームでフロア内にて復旧を行う
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なんでも屋ではなく、専門家が復旧 |
| RAID機器、サーバー機器は、デスクトップパソコンやノートパソコンよりも、構造が複雑で、容量も多いためお客様ごと(1機ごと)にチームを設け、データ復旧作業を行っていきます。 windowsもmacもRAIDも全て復旧するような、「なんでも屋」ではなく、専門性の高いデータ復旧作業を行うための体制を整えております。 |
【7】復旧後の確認、お支払いも1フロア内で対応致します。
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復旧後のお客様とのデータ確認、 お支払いについて |
| 復旧ご依頼後、「成功報酬」の定義をお客様と決めさせて頂いたり、復旧完了後、ご確認頂くデータリストについての確認やご入金についてなどのアフターフォローをしっかり行わせて頂くため、 アフターフォロー専任のデータ復旧アドバイザーが対応させて頂きます。 |
【8】研修も同じフロア内にて行っております。
常に高いレベルでの復旧作業、お客様対応を行うために実施しております。![]() |
自社内レベルアップ研修 |
| 社内でチームをくむメンバーは、定期的に【レベルアップ研修】を行います。 新人研修のように、【1回実施して終わり】ではなく、 定期的に【新しい知識】【お客様対応についての基礎研修・応用研修】を行うことで、1分でも早く、1つでも多くのデータを復旧するために、スキルアップを全社的に行っております。 |
| まずは電話で、復旧アドバイザーが、無料相談します。 今のパソコンのトラブル状況を「画面が固まってデータにアクセスできない」や「ハードディスクから、カタカタ音がなっている」など教えていただければ金額と復旧期間をお伝えします。 何から話したらいいのかわからない方も、まずはスグお電話ください。 |

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